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公開講座『旅鞄(トランク)いっぱいのパリ』を開催します。(3/12)

公開講座『旅鞄(トランク)いっぱいのパリ』を開催します。(3/12)

 旅好き、文房具好きのアナウンサーとして知られる堤信子さん。当館で開催中の特別展「日本−仏蘭西(フランス)・百年飛行の旅」にちなみ、フランスの旅の魅力や思い出、さらにはパリを往復する飛行機内での楽しみやエピソードについてトークショー形式でご紹介頂きます。

くわしくはこちら

1月・2月の休館日のお知らせ

1月・2月の休館日のお知らせ

●1月の休館日は以下のとおりです。
 1月10日(火) 
 1月16日(月)
 1月23日(月)
 1月30日(月)
  
 なお、1月9日(月)は休まず開館致します。

●2月の休館日は以下のとおりです。
 2月6日(月) 
 2月13日(月)
 2月20日(月)
 2月27日(月)


●休館日やイベントなどのスケジュールは
こちらの「イベントカレンダー」をご覧ください ⇒ 《イベントカレンダー》

2017年度キッズ・チャレンジ倶楽部(第9期生)の募集のお知らせ

2017年度キッズ・チャレンジ倶楽部(第9期生)の募集のお知らせ

所沢航空発祥記念館のキッズ・チャレンジ倶楽部は、
1年間を通し、「科学・自然・工作・文化」など様々な体験の中で子ども達自身が「学ぶ事の楽しさ」を考える、子どもたちが主役の会員制組織です。

【キッズ・チャレンジ倶楽部 第9期生募集】
募集期間:2017年1月14日(土)〜2月12日(日)
対 象 :小学校3年生〜6年生(2017年4月1日現在)
定 員 :約130名(応募者多数の場合は抽選)

詳しくは下記キッズ・チャレンジ倶楽部のご紹介
「入会のご案内(募集要項)」をご覧下さい。

たくさんのご応募をお待ちしております。

1月「遊びにおいで!ワークショップ」のお知らせ

1月「遊びにおいで!ワークショップ」のお知らせ

当館には、飛行の原理をメインテーマに、科学の楽しさを実験や工作を通して学べるスペース「ワークショップ」があります。
平日は1日3回(11:30〜/13:30〜/14:30〜)実施し、
開催プログラムは当日お客さんの要望等で決定しますが、
土曜、日曜、祝日はプログラムを決めて運用しています。

●1月(土・日・祝日)プログラムをご紹介いたします●

★開催日★
1月2日(月)、7日(土)、8日(日)、
  9日(月)、14日(土)、15日(日)、
  21日(土)、22日(日)、
  28日(土)、29日(日)

★プログラム★(各回約30分)
10:30〜 「空気の実験」
11:30〜 「おさんぽ凧」
13:30〜 「紙筒とばし」
14:30〜 「折り紙飛行機」
15:30〜 「風船ロケット」


★参加費★
無料(別途入館料が必用になります)

★会場★
所沢航空発祥記念館 1階 展示館「ワークショップ」

★参加方法★
開催時間前までに、ワークショップ会場までお越し下さい。

★定員★
各回 約18名

大人からお子様までご家族皆様で楽しむ事が出来ます。
是非、記念館ワークショップに遊びに来て下さい。

『くわしくはこちらから!』(PDF 225KB)

公開講座『国際線パイロットの仕事とその魅力』を開催します!(2/5)

公開講座『国際線パイロットの仕事とその魅力』を開催します!(2/5)

 当館にて実施中の特別展「日本−仏蘭西・百年飛行の旅」にちなみ、JALの機長による国際線フライト、またパリ便に乗務したときの思い出等をお話いただきます。事前申し込み制ですので、ぜひお申込みの上ご参加下さい。

お申込み方法などくわしくはこちら

特別展「日本−仏蘭西・百年飛行の旅」 開催中!

特別展「日本−仏蘭西・百年飛行の旅」 開催中!

 記念館ではただいまフランスをテーマにした特別展を開催しています。

 1910年、日本最初のパイロットの一人である徳川好敏が飛行機の操縦技術を学びに行ったのがフランス。

 また、所沢飛行場で最初に飛んだ事で有名なアンリ・ファルマン機もフランス製でした。それから100年余、当時では考えられないほどに航空機は進化を遂げ、今では海外旅行も身近な存在になりました。

今回はフランスをテーマに取り上げ、過去の歴史を紐解きながら皆さんをフランスへの旅にいざないます。

■ 開催期間
    平成28年12月3日(土)〜平成29年4月9日(日)

特設サイトはこちら

アンリ・ファルマン1/2スケールモデルをロビーにて展示中です。

アンリ・ファルマン1/2スケールモデルをロビーにて展示中です。

 現在開催中の特別展「日本−仏蘭西・百年飛行の旅」。

 本特別展に関連した展示として当館ロビーに、所沢飛行場で最初に飛んだフランス製飛行機、アンリ・ファルマン機の1/2スケールモデルを展示致しました。

この復元機は、所沢市教育委員会所蔵の資料で、制作は所沢市内で活動されている 彫刻家 柳澤飛鳥さんです。

このほか、館内展示室 特別展会場においては ブレリオ機1/2スケールモデルも併せて展示しております。

本特別展に際し、特別にお借りしました。
ぜひお近くでご覧下さい。


■展示予定期間
  2017年4月9日(日)まで 

■場所
  当館エントランスロビー

「日本の傑作機コンテスト」結果を発表します

「日本の傑作機コンテスト」結果を発表します

6月26日(日)まで開催していた特別展「時代を翔(かけ)る日本の傑作機たち」の中で開催した「日本の傑作機コンテスト」の結果順位(上位のみ)を以下のように発表します。

全投票数2,714票

1 YS―11 327票
2 海軍零式艦上戦闘機五二型 293票
3 三菱リージョナルジェット(MRJ)271票
4 海軍零式艦上戦闘機二一型  261票
5 US―2型救難飛行艇 253票
6 海軍局地戦闘機「雷電」202票
7 海軍二式大艇 194票
8 海軍十七試艦上戦闘機「烈風」188票
9 XC−2次期輸送機 105票
10 P―1固定翼哨戒機 99票
11  陸軍百式司令部偵察機(新司偵) 82票
12 海軍局地戦闘機「紫電改」61票
13 陸軍四式戦闘機「疾風」  41票
14 海軍局地戦闘機「震電」  40票
15 海軍九六式艦上戦闘機  35票
16 海軍零式艦上戦闘機(型の記載のないもの) 22票
17 T−4中間練習機  14票
18 陸軍一式戦闘機「隼」13票
19 F−2支援戦闘機  13票
20 海軍艦上攻撃機「流星」 11票

入館者600万人達成記念式典を開催しました

入館者600万人達成記念式典を開催しました

1993年4月3日の開館以来、累計入館者が600万人に達し7月2日(土)に記念式典を開催しました。600万人目となった山田うめのさんには当館館長より認定証と記念品を贈呈されました。

T−1Bの別棟格納庫収蔵について

T−1Bの別棟格納庫収蔵について

都合により、2016年7月5日(火)から国産初のジェット練習機T−1Bを別棟格納庫に収蔵しておりますので、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

ヘリコプター・V−44のコックピットを公開中です

ヘリコプター・V−44のコックピットを公開中です

操縦席に座ってパイロットの気分を楽しみましょう!

100年前の所沢飛行場を再現した“ジオラマ模型”を展示しています。

100年前の所沢飛行場を再現した“ジオラマ模型”を展示しています。

1911(明治44)年、我が国初の飛行場が、ここ所沢航空記念公園に開設されてから、今年2011(平成23)年で100周年となります。
所沢航空発祥記念館では、これを記念して、1911(明治44)年4月5日、徳川好敏大尉がアンリファルマン機に乗って、飛行場から初めて飛び立った、当時の様子を再現した“ジオラマ模型”(縮尺1/150)を製作しました。
展示館2階、所沢メモリアルギャラリー内に設置しました。
アンリファルマン機が飛んでいる様子を見ることが出来ます。
是非、所沢航空発祥記念館に御来館いただき、ご覧下さい。

ジオラマ模型  アンリファルマン機

web上から団体予約申込みができるようになりました。

web上から団体予約申込みができるようになりました。

団体予約申込画面

学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。

学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。

所沢は、日本で初めて飛行場が設置され、「航空発祥の地」とされています。
当館では、皆様が所沢の歴史や飛行の原理を学習できるよう、学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。是非ご活用ください。

重要航空遺産認定「九一式戦闘機」

重要航空遺産認定「九一式戦闘機」

当館に展示している「九一式戦闘機」が、平成20年3月28日、財団法人日本航空協会より重要航空遺産の第1号に認定されました。
詳細は、こちらをご覧ください。

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