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おおきなおおきな 「ジバニャン」のふわふわがやってきます!

おおきなおおきな 「ジバニャン」のふわふわがやってきます!

 記念館に全長6メートルもある、おおきなおおきなジバニャンのふわふわがやってきます。3連休の最後にジバニャンの中で、飛行機のように高く飛び跳ねてみよう!
 
1 日時
   平成28年10月10日(月・祝)
        10時00分 〜 17時00分
      ※1回の体験は約3分。入れ替え制となります。

2 対象
   4才〜10才まで

3 費用
   無料(ただし、展示館入館料が必要です)
 

 ※荒天時等都合によりイベントの開催が中止となる場合があります。


10月の休館日のお知らせ

10月の休館日のお知らせ

●10月の休館日は以下のとおりです。
 10月3日(月)
 10月11日(火)
 10月17日(月)
 10月24日(月)
 10月31日(月)
 
 なお、10月10日(月)は休まず開館致します。
 
●休館日やイベントなどのスケジュールは
こちらの「イベントカレンダー」をご覧ください ⇒ 《イベントカレンダー》

「日本の傑作機コンテスト」結果を発表します

「日本の傑作機コンテスト」結果を発表します

6月26日(日)まで開催していた特別展「時代を翔(かけ)る日本の傑作機たち」の中で開催した「日本の傑作機コンテスト」の結果順位(上位のみ)を以下のように発表します。

全投票数2,714票

1 YS―11 327票
2 海軍零式艦上戦闘機五二型 293票
3 三菱リージョナルジェット(MRJ)271票
4 海軍零式艦上戦闘機二一型  261票
5 US―2型救難飛行艇 253票
6 海軍局地戦闘機「雷電」202票
7 海軍二式大艇 194票
8 海軍十七試艦上戦闘機「烈風」188票
9 XC−2次期輸送機 105票
10 P―1固定翼哨戒機 99票
11  陸軍百式司令部偵察機(新司偵) 82票
12 海軍局地戦闘機「紫電改」61票
13 陸軍四式戦闘機「疾風」  41票
14 海軍局地戦闘機「震電」  40票
15 海軍九六式艦上戦闘機  35票
16 海軍零式艦上戦闘機(型の記載のないもの) 22票
17 T−4中間練習機  14票
18 陸軍一式戦闘機「隼」13票
19 F−2支援戦闘機  13票
20 海軍艦上攻撃機「流星」 11票

大型映像館 9月30日までの上映作品のご案内

大型映像館 9月30日までの上映作品のご案内

まもなく7月から上映している番組「恐竜ミュージアム」が9月30日で上映が終了となります。
まだ観ていない〜〜! というあなた!
ぜひお急ぎ下さい!

くわしくはこちら

入館者600万人達成記念式典を開催しました

入館者600万人達成記念式典を開催しました

1993年4月3日の開館以来、累計入館者が600万人に達し7月2日(土)に記念式典を開催しました。600万人目となった山田うめのさんには当館館長より認定証と記念品を贈呈されました。

T−1Bの別棟格納庫収蔵について

T−1Bの別棟格納庫収蔵について

都合により、2016年7月5日(火)から国産初のジェット練習機T−1Bを別棟格納庫に収蔵しておりますので、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

ヘリコプター・V−44のコックピットを公開中です

ヘリコプター・V−44のコックピットを公開中です

操縦席に座ってパイロットの気分を楽しみましょう!

「陸軍 九七式戦闘機」実物大レプリカを展示します

「陸軍 九七式戦闘機」実物大レプリカを展示します

好評により延長開催中の特別展「時代を翔(かけ)る日本の傑作機たち」に2016年4月19日(火)より新たな展示が加わります。


● 展示開始日
  平成28年4月19日(火)〜

● 場所
  展示館内 特別展会場

● 内容
 昨年8月にテレビ朝日系で放映されたテレビドラマ「妻と飛んだ特攻兵」の撮影に使用された、陸軍九七式戦闘機の実物大レプリカがやってきます。

陸軍九七式戦闘機とは、1935年(昭和10年)末、陸軍が各メーカーに競争試作の指示をした結果、徹底した重量軽減をはかった中島飛行機の試作機が採用され、九七式戦闘機としてデビューしました。
 九七式戦闘機は機動力の高さで、実戦において目覚ましい活躍をみせたほか、頑丈な固定脚と車輪で、着陸が容易だったことなども評価され、終戦間際まで3,300機以上が生産されました。

● 費用
    通常入館料のみ

100年前の所沢飛行場を再現した“ジオラマ模型”を展示しています。

100年前の所沢飛行場を再現した“ジオラマ模型”を展示しています。

1911(明治44)年、我が国初の飛行場が、ここ所沢航空記念公園に開設されてから、今年2011(平成23)年で100周年となります。
所沢航空発祥記念館では、これを記念して、1911(明治44)年4月5日、徳川好敏大尉がアンリファルマン機に乗って、飛行場から初めて飛び立った、当時の様子を再現した“ジオラマ模型”(縮尺1/150)を製作しました。
展示館2階、所沢メモリアルギャラリー内に設置しました。
アンリファルマン機が飛んでいる様子を見ることが出来ます。
是非、所沢航空発祥記念館に御来館いただき、ご覧下さい。

ジオラマ模型  アンリファルマン機

web上から団体予約申込みができるようになりました。

web上から団体予約申込みができるようになりました。

団体予約申込画面

学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。

学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。

所沢は、日本で初めて飛行場が設置され、「航空発祥の地」とされています。
当館では、皆様が所沢の歴史や飛行の原理を学習できるよう、学習ノート(展示ワークシート)を用意しました。是非ご活用ください。

重要航空遺産認定「九一式戦闘機」

重要航空遺産認定「九一式戦闘機」

当館に展示している「九一式戦闘機」が、平成20年3月28日、財団法人日本航空協会より重要航空遺産の第1号に認定されました。
詳細は、こちらをご覧ください。

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 所沢航空発祥記念館オフィシャルサイト
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